非接触事故(誘因事故)

このようなお悩みはありませんか?
  1. 相手車両とは接触していないため保険が適用できるか不安
  2. どこで相談したらいいのかわからない
  3. 相手との示談や保険会社とのやり取りに不安がある

非接触事故(誘因事故)でお困りの方へ

非接触事故とは、車同士の接触がないにも関わらず、他車の動きが原因となって発生する事故のことをいいます。
例として、急な割り込み・急ブレーキ・無理な右左折・幅寄せなどにより、接触を避けようとして転倒・衝突・追突などを引き起こしてしまうケースです。

「ぶつかっていないから事故ではない」「治療はできない」と誤解されることが多いのですが、非接触事故でも 自賠責保険を使って通院できるケースが多くあります。
身体の痛みや不調がある場合は、我慢せず早めにご相談ください。

非接触事故で起こりやすい症状

非接触事故は接触事故と同じ、あるいはそれ以上の負担が体にかかることもあります。

● むち打ちによる首の痛み・可動域制限
● 腰の痛み・背中の張り
● 頭痛・めまい・吐き気
● 手足のしびれ
● 倦怠感・集中力の低下

「接触していないのに痛みが続くのは気のせい?」と考える方も多いですが、急な急ハンドル・急制動で体が過度にねじれたり衝撃が入ったりすると、筋肉・靭帯・神経に損傷が起きやすく、のちに強く症状が現れる場合もあります。

非接触事故の施術は当院にお任せください

非接触事故は、事故状況の説明が複雑になりやすく、
・保険会社対応
・事故証明の取り扱い
に不安を感じる方も多く見られます。

むさし整骨院グループでは、身体のケアはもちろん、通院・保険手続きのサポートも行い、安心して回復に専念していただける環境を整えています。

● 自賠責保険適用で窓口負担0円
● 病院との併用通院もOK
● 他院からの転院も可能
● 事故後の対応や手続きもサポート

早めの受診が後遺症予防につながります

非接触事故は「ぶつかっていない」という理由で受診が遅れることが多く、結果的に痛みやしびれが慢性化してしまう例もあります。

事故後の体はとてもデリケートです。
症状の大小にかかわらず、少しでも不安があれば早めにご相談ください。